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腸内菌叢を対象とした創薬の可能性
世界の創薬パイプライン総覧
日経バイオ年鑑2016 - 研究開発と市場・産業動向 -
御社に最適なお申込みコースをご案内します。

日経バイオテクは大手製薬企業から個人の研究者まで、
ライフサイエンスビジネスに携わるすべての方々に幅広くご活用いただいている、
日本で唯一の総合バイオメディアです。

紙の専門誌(ニューズレター)とONLINEサービスを組み合わせて、
ご予算や利用規模に合わせた様々なお申し込みコースをご用意していますので、
御社のニーズに最適な形でご活用いただけます。

ONLINE法人版の無料トライアルや、ニューズレターの無料見本誌ご送付も承ります。
ぜひお気軽にご利用ください。

インフォメーション

受講申込受付中
腸内菌叢を対象とした創薬の可能性

疾患との関係が徐々に明らかにされる腸内菌叢が、新たな創薬や治療法開発のターゲットとして注目されつつある。その研究の進捗や創薬、治療法開発の可能性を議論し、開発最前線の情報共有を図ります。(2016年9月)

[追加開催]
動き出したエクソソーム創薬 ─ 新規の標的探索からDDS利用まで ─

多様な細胞が産生・放出するエクソソームに注目が集まっています。エクソソーム研究を診断や創薬に結び付けるにはどうすればいいか―。国内でエクソソーム研究を牽引する研究者と議論し、コミュニケーションを深めてください。(2016年6月)

動き出したエクソソーム創薬 ─ 新規の標的探索からDDS利用まで ─

多様な細胞が産生・放出するエクソソームに注目が集まっています。エクソソーム研究を創薬に結び付けるにはどうすればいいか―。国内でエクソソーム研究を牽引する研究者と議論し、コミュニケーションを深めてください。(2016年6月)

世界の創薬パイプライン総覧
「世界の創薬パイプライン総覧」

2016年5月13日発行。
製薬企業およびベンチャー企業の500社(海外420社、国内80社)が臨床開発を進めている、約3,000の創薬プロジェクトを領域別に網羅した画期的な一冊です。(2016年5月)

新薬創製~日本発の革新的医薬品の源泉を探る~
「新薬創製~日本発の革新的医薬品の源泉を探る~」

オプジーボ、アクテムラ、ブロプレス、アリセプト、…
日本の製薬企業が創出した、世界に誇る革新的医薬品12品。当事者へのヒアリングからわかった、革新的医薬品の開発背景や技術ポイント。創薬過程を統一的視点で調査・横断分析し、イノベーション政策や経営へ示唆を与えるポイントを探る。(2016年3月)

日経バイオ年鑑2016
「日経バイオ年鑑2016」

バイオ業界における研究開発や事業化の最新動向、将来展望を集大成した「日経バイオ年鑑」。近年のバイオ分野で特に注目されている癌免疫療法、ゲノム編集、核酸医薬などを詳細にレポートしています。2016年版では、医療・診断・医療機器の分野別各論を大幅に拡充しました。
研究開発・事業の戦略立案、市場性の調査、投資判断などの参考データとして、ぜひご活用ください。(2015年12月)

革新的医薬品 審査のポイント
「革新的医薬品 審査のポイント」

日経バイオテクの人気コラム「審査報告書を読む」がついに書籍化。医薬品医療機器総合機構(PMDA)で承認審査に携わった専門家9名が審査報告書を読み解き、話題の新薬について審査の論点をわかりやすく解説。近年の医薬品開発と承認審査に関するトレンドが把握できます。(2015年12月)

製薬企業におけるトランスレーショナルメディシンの課題
─なぜ期待通りの成果が上がらないのか?─

トランスレーショナルメディシンを医薬品開発に活用するために、製薬各社の取り組みを提示。組織の在り方から、意思決定の仕組み、コラボレーションの是非、官による支援の枠組みなど、より積極的に活用していくための課題を議論します。(2015年12月)

ゲノム編集が変える創薬
技術利用から特許まで、気を付けるべきポイントは?

アカデミアや製薬企業の研究者、弁理士が、ゲノム編集を創薬に応用するためのポイントを解説します。本セミナーを通じ、スムーズにゲノム編集を利活用するための「知識」を手に入れてください。(2015年10月)

創薬スクリーニングに革新をもたらす最新技術
一細胞解析で明らかになる新たな生命像を、創薬スクリーニングに取り込む方法

ヘテロジェネイティで成り立つ生体を一つひとつひも解き、新たな生命現象を見出して、創薬に革新をもたらすことが期待されている。一細胞解析技術の最新動向、そして創薬スクリーニングへの応用可能性を議論する。(2015年9月)

核酸創薬イノベーション
~基礎から臨床へのステップ~

抗体医薬の次の世代を担うとの期待が集まる、核酸医薬。臨床開発では欧米に先行を許している今こそ、日本勢の追い込みが期待されます。今回、基礎研究から臨床への道筋について、5人の演者が明らかにします。(2015年3月)